本文へスキップ

HOT

いま読まれています

松岡昌宏さん×二宮和也さんがTVCM初共演!丸亀製麺の『肉辛まぜうどん』に「もう戻れない」

讃岐うどん専門店「丸亀製麺」が、松岡昌宏さんと二宮和也さんの初共演となる新TVCM 丸亀製麺「もう戻れない。肉辛まぜうどん」松岡昌宏・二宮和也 共演篇を、2026年11月1日(日)から全国(一部の地域を除く)で放送します。CMで取り上げるのは、10月6日(火)から販売中のガツンとニンニク!『肉辛まぜうどん』です。

松岡昌宏さん×二宮和也さんがTVCM初共演!丸亀製麺の『肉辛まぜうどん』に「もう戻れない」

松岡さんとの共同開発で初めて挑んだ“まぜうどん”

『肉辛まぜうどん』は、丸亀製麺が松岡さんとの共同開発として初めて手がけた“まぜうどん”です。茹で上がった麺を釜から直接すくい上げる「釜抜き麺」を使い、具材がしっかり絡むよう工夫するなど、濃厚な具材とうどんの相性を突き詰めました。複数の香辛料を効かせた特製ミンチの旨み、生ニラのシャキシャキ感、生ニンニクの香りと刺激、ガリトマトの爽やかなアクセントが重なり、まぜるほどに濃厚で旨辛な味わいになります。SNSには「うどんの新たな一面を味わえました!」「辛いけどクセになる辛さがやみつき!」「リピート確定」といった声が寄せられています。

6つの具材と味変で、最後のひと口まで

打ち立てもちもちの釜抜き麺の上には、香りや食感、味わいの異なる6つのやみつき具材がのります。店内仕込みの「特製ミンチ」、生ならではの香りと刺激が広がる「生ニラ」「生ニンニク」、爽やかなアクセントの「ガリトマト」、香り豊かな「刻みのり」などをまぜ合わせ、この一杯ならではの濃厚な味わいを生み出します。さらに「玉子」が具材とうどんをなめらかにつなぎ、全体に一体感を加えます。

特製ミンチは、カレー粉、カイエンペッパー、白胡椒など複数の香辛料で香りと辛さを引き出し、えのきと海老醤の旨みを重ねて辛さに負けない力強さに仕上げています。ニラとニンニクは香りと刺激をガツンと味わえるよう、あえて生のまま使用。ガリトマトは、トマトの酸味にガリのキレのある辛味や甘酢の風味を合わせ、後味をさっぱりと引き締めます。

今回の商品のために開発された「トマト酢」は、トマトの酸味とガリの甘酢の風味で辛さをマイルドにし、味わいの印象をがらりと変える味変アイテムです。締めには、濃厚な旨みが残る丼に「ひと口ごはん」を加えて楽しめます。

松岡昌宏さん×二宮和也さんがTVCM初共演!丸亀製麺の『肉辛まぜうどん』に「もう戻れない」

二宮さんがうなった!息の合った掛け合いが見どころのTVCM

CMは、濃厚な具材を詰め込んだ『肉辛まぜうどん』を前に、二宮さんが「お~!」と驚きの声を上げる場面からスタート。二宮さんが「働いているんじゃないか」と口にするほど、おなじみのコックコート姿が板についた松岡さんが「どこにもないぞ、こんなうどん」と自信たっぷりに、自ら開発に携わった一杯をすすめます。

もちもちのうどんに具材が絡む様子がシズル感たっぷりに映し出され、二宮さんの箸は止まりません。二宮さんが「絡んで」とつぶやけば、松岡さんもすかさず「絡んで!」と応えるなど、ここでしか見られない掛け合いも。二宮さんが「もう戻れないです」とこぼすと、松岡さんは満足げに「だろう!」と返します。

撮影の舞台裏とインタビュー

撮影は8月某日、丸亀製麺の実店舗で行われました。普段からラーメンなどこってりとした食事が好きだという二宮さんは、具材をがっつりまぜて一気に頬張り、辛さに目をぎゅっとつぶったかと思えば満面の笑みを見せるなど、表情豊かにおいしさを表現しました。スタッフに「お腹いっぱいですね」と声をかけられても「まだ全然いけますよ」と返し、現場を和ませたそうです。インタビューでは、二宮さんがこの一杯をひと言で「松岡してた」と表現し、殴られたぐらいの衝撃があったと語りました。松岡さんは、お芝居のような絡みはたぶん19年ぶりと振り返り、今後二宮さんと一緒にやってみたいこととして「軽井沢にサウナでもつくりたいですね」と答えています。

プライベートでも親交のある二人の自然なやり取りを収めたメイキング・インタビュー映像も公開され、丸亀製麺公式YouTubeで10月26日(月)0時から見ることができます。

出典:株式会社丸亀製麺

次に読む